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【相性抜群】オナホローションおすすめランキング!

「オナホを使ったオナニーに飽きた!もっと気持ちよく使うのはどうしたらいい?」というように、マンネリ気味で悩んでいるあなた。

 

実はオナホを使ったオナニーを気持ちよくする方法があります。

 

それは、オナホ専用のローションを使うこと!

 

ただし、最高に気持ちいい状態を堪能するには、オナホとの相性が重要です。

 

そこでこの記事では、おすすめのオナホローションについて徹底解説していきます。

 

また、おすすめランキング、オナホ専用ローションの種類、感度をアップするオナホローションの使い方など、詳しくまとめてみました。

 

自分に合ったオナホ専用ローションを見つけるためにも、ぜひ参考にしてください!

 

グッと気持ち良くなる!オナホローションランキング!

まずは、おすすめのオナホローションランキングから見ていくことにします。

 

ホール専用ローション -黄金比率ブレンド-

 

価格:734 円(税込)
容量、何回分:145ml
種類:ポリアク系

 

15種類もの成分を配合した、ポリアク系のローションです。高粘度であるにもかかわらず、馴染み具合は最高!切れも良いため、使用後にしつこく水洗いをする必要はありません。

 

硬めのオナホ、構造が複雑なオナホでも、しっとり馴染んでエロくペニスに絡みついてくれます。どちらかというと、ハード系のオナホと相性抜群です。

 

洗い不要ローション

 

価格:637 円(税込)
容量、何回分:145ml
種類:カルボマー系

 

「スタンダード」「ハード」「ホット」「モイスト」の4種類に分かれた専用ローションです。4種類共にローションの粘度が違うため、オナホ―ルに合わせて選ぶことができます。

 

ちなみに、ハード系のオナホなら「ハード」「モイスト」。ソフト系、まったり系のオナホなら「スタンダード」がピッタリ。

 

「ホット」は温感仕様となっており、どのようなオナホに限らずマルチに活躍します。ちなみに、使用感については4種類それぞれで異なるものです。

 

全てに共通しているのは、本当に洗い不要で使える点だといえます。ティッシュで拭き取るだけですので、後片付けで面倒な思いをすることはありません。

 

VORZE スムースローション

 

価格:734 円(税込)
容量、何回分:145ml
種類:シリコン系、ポリアク系の混合

 

シリコン系とポリアク系混合のローションです。電動オナホとの相性が良く、特に「A10サイクロンSA」との相性が抜群です。とろとろした感触と、伸びのよい心地よさが特徴で、ディルドなどにも使うことができます。

 

また、ローションが乾きにくいため、長時間電動オナホを使っていても、ペニスが痛むことはありません。ぐちょぐちょとしたエロイ感覚を思う存分楽しめます。

 

恋する少女のよだれは甘い。

 

価格:540 円(税込)
容量、何回分:120ml
種類:不明

 

名称のとおり、本物の唾液に近い質感のローションです。ローションの系統は不明ですが、よだれ系のローションの中ではかなりハイクオリティな商品となっています。

 

使用感はサラヌメッとしているため、別途に横たわりながら使うのはオススメしません。即効で垂れてきて布団に付いてしまいます。また、適したオナホは「フェラ系」です。まるで本当に加えてもらっているかのように、ローションが泡立ちます。

 

その様子を眺めているだけで、興奮して発射してしまうかもしれませんよ!

 

BACK ローション

 

価格:583 円
容量、何回分:360ml
種類:不明

 

ローションの系統は不明ですが、アナル専用のローションとなっています。粘度が高い使用感となっており、乾きづらいことから長時間のオナニーに最適です。

 

どのようなオナホとも相性ピッタリですが、おすすめはキツイ系のオナホや、大型オナホだといえます。構造が複雑なオナホほど、ローションがじっとり絡みついてペニスをしつこくいじくりまわしてくれるはずです。

オナホローションの種類と違い

オナホローションに含まれている成分には、いくつかの種類があります。この項では、成分の違いについて詳しく見ていくことにしましょう。

 

 

ポリアク系

 

ローションの成分としてよく使用されているのがポリアク系です。正式名称は、「ポリアクリル酸ナトリウム」となっています。

 

生理用品、紙おむつに使用されている成分ですので、体の中に入っても害はありません。少しの量でもヌルっとした感触を味わうことができ、ねっとりとした糸引きがエロさを演出してくれます。

 

どのようなオナホとも相性が良いといえますが、液体の粘度が高いため、バック、騎乗位など、ローションが垂れてきては困る体位でオナニーしたいときに最適です。

 

なお、パイズリとの相性も良いため、チャンスがあれば使用してみることをお勧めします。

 

シリコン系

 

シリコン系のローションも、よく見かける成分の1つです。化粧品を製造する際、分散財として使用されることがあります。また、リンスの中に含まれていることもしばしばです。

 

つまり、体に害を与えることはありません。どちらかというと、アナルプレイに適したローションとなっており、少量でも長時間楽しむことができます。実際にアメリカでは、アナルプレイ好きから高く評価されているようです。ただし、シリコン系のオナホとの相性は最悪だといえます。

 

ですから、オナホとの相性というよりは、「シリコンを一切使っていないオナホなら何でも大丈夫」といえそうです。

 

ちなみに、シリコン系は潤滑力が高いため、キツキツのオナホを使うときに使用すると、ごつごつした感触を感じやすくなります。

 

カルボマー系

 

ローションの中では、比較的新しい商品です。コスメ業界では、古くから使用されてきた成分でもあります。肌に馴染みやすく、拭き取るだけでローションを落とすことが可能です。

 

使用感がサラッとしている分、どちらかというとすぐに乾きがちではあります。ただし、メンテナンスが大変な非貫通系のオナホと相性が良く、「オナホは使いたいけど、後片付けが大変」という方に適したローションといえます。

 

なお、粘度はそれほど高くないため、長時間のセックスなどには不向きです。膣への挿入時に使用するなど、ノーマルプレイ向きといえます。

感度アップするオナホローションの使い方

この項では、感度アップにつながるオナホローションの使い方について見ていきます。

 

使用前にローションを温める

 

1つ目は、使う前にローションを温めることです。人肌程度に温めると気持ちよさをアップさせることができます。体温で温めても良いですが、おすすめは40度の湯銭で温める方法です。

 

比較的すぐに温まりますので、ぜひチャレンジしてみてください。少し温めるだけでも、気持ちよさが全く異なることに驚くはずです!

 

ちょうどいい量を見極める

 

ローションは種類ごとで適量が異なります。ほんの少しだけでよいものもあれば、たっぷりと使用した方がよいものもあるのです。

 

実際のところ、ローションを少し手に取って粘度を確かめることで、ちょうどいい量が分かってくると思います。

 

1つ注意したいのは、大量に使用すると「洗ってもなかなかローションが落ちない!」ということになりがちなことです。

 

それだけでなく、粘度が高いローションの場合、排水口が詰まる原因となってしまいます。成分によっては、塩を混ぜることで排水溝の詰まりを解消できるケースもありますが、いずれにしろ適量を使うに越したことはありません。

 

ローション汚れが嫌な場合はちんかけエプロン

 

ローションで汚れてしまうのが嫌な場合、ちんかけエプロンを使ってみましょう。名前のとおり、オナニーの際にペニスにかけて使うエプロンのことです。普通の薄い布に穴が開いているだけの作りで、正直なところキッチンペーパーなどで代用することもできます。

 

ただし、ちんかけエプロンの良いところは、ローションを通さない素材が使われていることです。後片付けが楽ですし、価格も10枚150円ほどですので、購入して損をすることはないといえます。

まとめ

これまでオナホ専用ローションについてお伝えしてきました。「え?ローションの種類ってこんなにあるの?」と驚いたかもしれませんね。

 

ローションごとで特徴は異なりますし、オナホに適したローションを使えば、より刺激のバリエーションが増えてオナニーを楽しむことができるようになります。

 

しかも、それほど高価な商品ではないことから、いくつかのローションを試してみるのも一考です。

 

お気に入りのローションを見つけるためにも、早速オナホ専用ローションの販売サイトを覗いてみてはいかがでしょうか?